Reproductive Toxicology

修士課程修了生の明石君を中心に、修士課程1年の高橋昌也君と薬学科卒業生の高木君も携わったカリフォルニア大学ロサンゼルス校との国際共同研究が掲載されました。

慶應義塾大学薬学部薬剤学講座

Division of Pharmaceutics, Keio University Faculty of Pharmacy